BUKKEN HUB

物件掲載業務を、もっと少なく。
もっと成果につながる運用へ。

不動産

物件HUBは、物元・業者間サイトと不動産ポータルの間に入り、物件情報の取得・投稿・更新・物確(空室確認)・掲載枠の見直しまでを自動で回す、物件掲載業務の自動運用サービスです。

こんな方に
賃貸・売買の仲介会社、管理会社
  • 100→25時間/月物件掲載にかかる業務時間(参考値)
  • 75%最大の業務削減
  • 5回/日取得から更新・物確までの自動実行(最大)

※業務時間は利用ユーザーへのヒアリングによる参考値です(15件/日 × 20分/件 × 20営業日 = 約100時間/月で算出)。件数・運用条件により結果は異なります。

ISSUES

現場で起きていること。

入力作業に時間がかかる

1件約20分の手入力が、掲載する件数の分だけ積み上がっていく。

更新・物確が終わらない

賃料変更や募集終了の確認が追いつかず、掲載情報が古くなる。

掲載枠を活用できない

閲覧されない物件が、限られた掲載枠を占有し続ける。

POINTS

物件HUBの特長。

  1. 01LEVEL

    自動化のレベルを選べる

    いきなりすべてを自動化する必要はありません。選んだ物件の入力だけを自動化する「個別物出し」、希望条件に合う物件の一覧取得まで任せる「一括物出し」、取得から更新・物確まで全自動の「自動投稿」から選べます。

  2. 02AUTO OPS

    投稿して終わりにしない

    物元サイトの巡回、条件による選定、掲載先への入力、賃料・条件変更の反映、募集状況の確認、枠の見直しまでを、1日最大5回のサイクルで回し続けます。

  3. 03SLOT

    掲載枠を、成果で入れ替える

    閲覧数で反響が弱い物件を判定して非公開にし、空いた枠に新しい物件を自動投稿。掲載枠を固定在庫から「回転する資産」に変えます。

SCREENS

画面イメージ。

物件HUBの画面: 賃貸物件の一覧画面
賃貸物件の一覧画面

※画面は検証環境のものです。

FEATURES

主な機能。

物件情報の取得

複数の物元・業者間サイトから、エリア・価格帯などの希望条件に合う物件を自動で一覧取得します。

自動投稿

選んだ物件を、ポータルサイトや入力先システムへ自動入力します。新規投稿・更新投稿・複製登録まで同じ操作感で使えます。

自動更新・自動物確

賃料・条件の変更や募集終了を検知して反映。物確漏れ・更新漏れを防ぎます。

掲載枠最適化

掲載日数と詳細閲覧数から低閲覧物件を判定し、枠を新しい物件に入れ替えます。

画像分類AI・コメント生成AI

写真のカテゴリをAIが識別して配置し、物件の特徴を伝えるコメントを自動生成します。

掲載判断とデータ品質

反響予測、最寄り駅の補完、図面解析による項目補完、物元の住所誤り検知などで、掲載の質と判断を支えます。

FLOW

導入の進め方。

  1. STEP 01

    ヒアリング

    物件数・掲載先・現在の業務フローを伺い、導入する範囲を決めます。

  2. STEP 02

    無料トライアル

    2週間、実際の物件でお試しいただけます。設定は専任担当が行います。

  3. STEP 03

    効果測定

    「何時間減ったか」「掲載業務がどう変わったか」を確認します。

  4. STEP 04

    本番運用

    ご納得いただいてから本契約。媒体の仕様変更への追随も自社で対応します。

物件HUBについて、
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デモのご依頼、導入のご相談、御社の業務に合うかどうかの確認まで。
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